なぜ今、「札幌ニアショア」なのか?
MadeInJapan品質を、地方都市から。
「ニアショア開発」とは、システム開発業務を国内の地方都市へ委託する手法です。海外オフショア開発にある壁「文化・価値観」「言葉」「時差」「法律」などのストレスが一切ありません。
北海道・札幌市は、1980年代から産業基盤としてITに投資してきた歴史があり、優秀なエンジニアが集まるIT都市です。ヨクトはこの地で技術力を磨き続け、東京・大阪・名古屋をはじめとする日本全国の主要都市へ、距離を感じさせないスムーズな開発体験を提供しています。
コストメリットと安心感の両立。それがヨクトのニアショアです。
領域を横断する「技術のワンストップ提供」
ヨクトでは、AIモデルの構築から、連携するシステム、それらを動かすクラウドインフラの構築まで一社完結で対応します。
AI / DX
自然言語処理、画像解析、チャットボットによる業務自動化など、ビジネスを加速させるAI構築ノウハウ。
Smartphone App
iOS/Androidネイティブ開発から、LINE連携、Flutterを用いたクロスプラットフォームまで幅広く対応。
Web System
PoC開発や小規模向けシステム、堅牢な業務基幹システムから、大規模Webプラットフォームまで。最適な言語を駆使したスクラッチ開発。
Cloud Infra (AWS)
3,000万人規模のアクセスを支えるAWS設計。オートスケーリングによるコスト最適化と安定稼働を実現。
実績で見る、ヨクトの解決力
CASE 01: BtoBWebシステム
Webテストシステムの機能追加。既存システムを止めずに拡張する高い技術力。
CASE 02: 業務基幹システム
農業団体向け統合基幹システム。複雑な業務フローを完全オーダーメイドでデジタル化。
CASE 03: AI × アプリ
紛失物対応AIチャットボット。窓口業務の大幅削減に成功。
CASE 04: AWSインフラ
大規模商業施設サイト群。スパイクアクセスに耐えつつコストを抑えるAWS設計。
MadeInJapan基準の品質を、札幌基準のコストで。
圧倒的な
コストメリット
クライアント社内でのチーム構築と比較し、採用・教育・管理などのコストが不要。即戦力チームを素早く確保できます。
仕様変更に強い
柔軟性
「作りながら考える」=「創る」に最適。契約期間内であれば、機能追加や変更にも柔軟に対応可能です。
ノウハウの
蓄積
専属チームが御社の業務知識を深く理解。長く続けるほど、阿吽の呼吸で開発効率が向上します。
開発の「丸投げ」OK。
顧客・社内調整も含めてヨクトが支援します。
「エンジニアリソースは足りないが、指示を出すディレクターも不足している」
「エンドクライアントへの技術的な説明が難しい」
そんなお悩みも、ヨクトのニアショアラボなら解決できます。
調整業務の代行
開発実務だけでなく、エンドクライアント様との折衝や、貴社社内の部署間調整など、プロジェクト進行に必要なコミュニケーションを代行・支援します。
要件定義からリード
「何を作るか」が決まりきっていなくても大丈夫です。ぼんやりとしたアイデアや課題感からヒアリングし、要件定義・仕様策定から並走します。
PM/PLリソースの提供
実装者だけでなく、プロジェクトマネージャー(PM)やリーダー(PL)層もチームにアサイン。プロジェクトの自走を促し、貴社の管理コストを削減します。
